オカルト

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    1: なんかれ 2020/09/23(水) 14:15:38.44 ID:CAP_USER
    クジラの大量座礁、さらに200頭を浅瀬で発見 豪タスマニア
     
     【AFP=時事】オーストラリア南部タスマニア(Tasmania)島西岸の浅瀬に打ち上げられた大量のクジラの救助活動に当たる当局は23日、さらに200頭が座礁しているのを発見したと明らかにした。
     これまでに浅瀬で確認されたクジラは計470頭となった。

     タスマニア州の環境当局はAFPに対し、起伏が激しく人口の希薄な同島西岸マッコーリーハーバー(Macquarie Harbour)の2か所で、ヒレナガゴンドウが身動きできなくなっていると説明。
     最初に座礁が確認された場所から7~10キロ離れた地点で、新たに約200頭が見つかったと述べた。

     公園・野生動物管理局(Parks and Wildlife Service)のニック・デカ(Nic Deka)局長は、23日早朝に二つ目のクジラの群れが座礁しているのを上空から確認したとコメント。
     調査員はそのほとんどがすでに死んでいるとみている。

     新たに200頭が確認されたことで、今回の大量座礁はタスマニア史上最大規模となった。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    AFP=時事 9/23(水) 14:08
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d764e28e1056ddd9091c9b7813ca568d0c41e02

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    1: なんかれ 2020/09/15(火) 21:49:01.86 ID:q7GRNuO+9
    自民党新総裁に決まった菅義偉官房長官(71)を、霊能者の山口彩氏(年齢非公表)が〝緊急霊視〟した! 14日に新総裁に選出された菅氏は、16日召集の臨時国会で、第99代内閣総理大臣に指名される。だが、問題なのは、いったいどんな日本にしてくれるか、だ。山口氏の目に映るのはズバリ〝暗闇〟。さらには、意外な死角もあり、新政権のかじ取りは波乱含みになるという。



    「安倍政権とそんなに変わらないですよ」

     開口一番、山口氏は淡々とそう言い放った。

     安倍晋三首相の後継を決める自民党総裁選。総数535票中、岸田文雄政調会長の89票、石破茂元幹事長の68票に大差をつける377票で菅氏が圧勝した。7派閥中5派閥が菅氏支持に回るという〝出来レース〟に、冷ややかな声は少なくないが、それは〝ミエナイセカイ〟も同様だ。

    「安倍さんがやってきたことを引き継ぐだけですからね。日本は今、あらゆることが行き詰まっています。変わらなければならないのに、残念ながら菅さんではほとんど変わらない。流れを変えるとしたら石破さんでした。変化がない、ということは、日本にとっては暗闇を意味するんですよ」

     山口氏によると、菅氏は裏方に回って力を発揮するタイプで、本来は表に出てきてはいけないという。安倍政権が7年8か月も続いたのも、菅氏が裏で根回しし、つゆ払いしてきたからこそ。にもかかわらず、首相という前面に立つ立場になればどうなるのか。

    「最も心配なのは発言です。冷静な口調のようでいて意外に危ない。これまでのように言い切って逃げる、みたいなことはできなくなる。首相になれば説明責任を問われ、そこを追及されると政権の死角になるでしょう」

     確かに今回の総裁選でも、消費税の税率引き上げに前向きな姿勢を示すと炎上。「今後10年ぐらい上げる必要はない」と釈明に追われた。また、自衛隊について「憲法の中で否定されている」と政府の公式見解と異なる発言をして、翌日に訂正するなど、不安な場面があった。

     問題はそれだけではない。霊視をすると、何と次の次の首相も菅氏になると山口氏は断言するのだ。

    「今回実績を積ませて、総選挙後に改めてまた自民党は菅さんを担ぐでしょう。石破さん? 今後総裁になることはありません。岸田さんもない。ほかに総裁に意欲を燃やしている野田(聖子)さんや稲田(朋美)さんもなることはありません。(小泉)進次郎さんは、奥さん(滝川クリステル)の運気が強すぎて落ちていっている。面白いのは河野太郎さんかな」

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3aa006691de495f178c87e5596a42fd33969bafa
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    1: なんかれ 2020/09/09(水) 19:46:00.20 ID:CAP_USER
    「近づかない」「手を振らない」…もしUFOに遭遇したらどう対処? 自衛隊の対処方針も近く発表に

    ■世界各地で目撃される未確認飛行物体

     幻想的なオーロラの撮影中に映り込んだ謎の光。場所は南極付近。
     複数の発光体がかなりのスピードで移動している。

     南米ペルーでは、キリスト像の後方に光る物体が、わずかに移動しながら浮かんでいるように見える。

     世界各地で目撃情報が絶えない”Unidentified Flying Object"その名も「UFO」未確認飛行物体である。

     このUFOを巡って、日本の大臣から気になる発言があった。

     ーーUFOについての対処方針について

     河野防衛相:
     (UFOの)対処方針については、もう間もなくでございます

     9月8日の会見で、記者の質問にこう答えた河野防衛大臣。
     自衛隊機が、万が一UFOに遭遇した場合の撮影や報告の手順に関する対処方針を、近く決定すると明らかにした。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    FNNプライムオンライン 9/9(水) 19:16
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d09c1f2240d10cc9117eb1ade769ce0c458d692

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    1: なんかれ 2020/08/23(日) 12:15:00.31 ID:OfXN32wJ9
    トランプ米大統領は22日、ツイッターで、米食品医薬品局(FDA)が新型コロナウイルス感染症のワクチン開発を意図的に遅らせていると批判した。

    トランプ氏は、自身に対抗する「ディープステート(闇の政府)」がFDAに影響を及ぼし「製薬会社がワクチン試験のために人を確保するのが難しくなっている」と投稿した。
    FDAは、ワクチン承認には安全性の確認が必要だと強調している。大統領選までに感染拡大を食い止めたいトランプ氏がいらだちをぶつけた形だ。
    https://www.sankei.com/world/news/200823/wor2008230008-n1.html


    ディープステート
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%87%E3%A3%E3%BC%E3%97%E3%B9%E3%86%E3%BC%E3%88

    ディープステート(deep state)は、アメリカ合衆国の政治が陰で操られているとするもので、影の政府や国家の内部における国家と重複する。
    政治システムの中に共謀と縁故主義が存在し、合法的に選ばれた政府の中に隠れた政府を構成していることを示唆するもの。

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    1: なんかれ 2020/08/02(日) 22:46:15.25 ID:rHxcNgMQ9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/199574d16cd71ea0c62ad721cab238b6e7c2ba6d

    織田信長、徳川家康連合軍と武田勝頼軍が雌雄を決した長篠の戦いの模様を描いた
    『長篠合戦図屏風』に「一人だけRPGの初期装備の奴がいる」とインターネット上で
    大きな話題が巻き起こっている。

    実際に屏風の画像に目を通すと、甲冑で完全武装した兵士たちの中、
    たしかに一人だけ青い着物しか着ていない超軽装の男が確認できる。
    長篠の戦いと言えばその規模だけでなく、鉄砲の大量導入で知られる合戦。
    弾丸の飛び交う戦場をこんな軽装で駆け抜ける男の姿に、ネット上では

    「無課金勢やろ」
    「賭けに負けた奴やろ 」
    「当たらなければ問題ないとか言ってそう 」
    「一撃離脱型やろな むしろ強キャラに見える 」

    などとさんざんな賛辞が寄せられているわけだ。

    いったいなぜこの男はこんな軽装で長篠の合戦に参戦しているのだろうか。
    この謎に迫るべく、まいどなニュースでは『長篠合戦図屏風』を所蔵する
    徳川美術館のご担当者にお話をうかがってみた。

    中将タカノリ(以下「中将」):この兵士が評判になっていることはご存知だったでしょうか。

    担当者:存じませんでした。合戦図屏風について関心を持っていただけたことは嬉しく感じております。

    中将:他の兵士が甲冑で防備している中、なぜこの兵士だけ軽装なのでしょうか。

    担当者:合戦図屏風というものは大将を顕彰するために描かれるのが一般的で、
    画面には甲冑を着込んだ上級武士を中心に描かれるのですが、実際には軽装で
    戦に参加した人も数多くいました。おそらくこの兵士はそういった人たちの一人として
    描かれているのだと思います。

       ◇   ◇

    戦国時代の合戦と言うといかめしい甲冑をまとった武士たちの姿を思い浮かべる方が多いと思う。
    しかし、実際に参加している兵士の多くは身分の低さや貧しさゆえに、この男のように軽装での戦いを
    強いられていたのだろう。事情を知ると、こんな時代に生まれなくて良かったと少しホッとした気持ちになった。

    なお当記事の制作にご協力いただいた徳川美術館では現在、世界有数の漆コレクションと、
    夏休みにぴったりの鬼や妖怪の展覧会を開催中。8月末までに来館した小中学生全員に妖怪ブックと
    妖怪シールもプレゼントしているので、ぜひ訪れていただきたい。

    長篠合戦図屏風江戸時代18-19世紀  徳川美術館蔵
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    【写真】こちらが軽装すぎる謎の兵士。こんな格好で戦場を駆け抜けているとは…
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