2020年09月

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    1: なんかれ 2020/09/28(月) 13:27:14.70 ID:U8zde1Pu9
    (調査期間:2020年7月29日~2020年8月12日)

    「おいしくて元気が出るものを食べに行きたい!」と思った時、候補に挙げる人が多い焼肉チェーン店。上質なお肉が売りのところから、安さやボリュームが売りのところまで、そのバリエーションは実にさまざまです。
    今回はそんな焼肉チェーン店の中で、多くの人が「一番うまい!」と思うお店がどこなのかについて調査を行い、ランキングにしてみました。


    https://muji-pctr.c.yimg.jp/AqrN6ZEr8hvRuGCKSskqoI8RjVsDz31JDIi3pikYpf4QFlIn76Vw8nMqRcwprVoNM5qHFP43jvsN6K2oJkPM9cOTnZwqECVABPJRPG7sfAEnOH9OX6oxAxpIvSjNZzK7

    1位 叙々苑
    2位 牛角
    3位 焼肉きんぐ

    1位は「叙々苑」!

    https://muji-pctr.c.yimg.jp/AqrN6ZEr8hvRuGCKSskqoK1WLUTiqC8OTSwhgC0pxCSlRIoq-XN9lGbLAuDhby-w12ncQRcJQdoGS69jNsR6-QUVYRJLqKWNuFu5Jf2eBq6prtT42EvEmS92KSngbrWk

    1位に選ばれたのは、有名人が多数訪れることでおなじみの高級焼肉チェーン店「叙々苑」でした。
    「良質吟味、おいしさが最良のサービス」という理念のもと、全国に直営店50店舗以上を展開する叙々苑。熟練の目利き職人が吟味した最高級肉だけを仕入れ、どの肉を食べても同じ食感になるよう手作業でカットするなど、徹底した味へのこだわりが特徴となっています。
    ちなみに、叙々苑グループでは叙々苑以外にも高級志向の焼肉チェーン店「游玄亭」を展開しています。こちらは味だけでなく器や盛り付けにもこだわった焼肉会席がメインですが、お財布に余裕がある時はぜひチャレンジしてみたいですね。

    2位は「牛角」!

    2位には、豊富なメニューとリーズナブルな価格設定で幅広い層に人気の「牛角」が続きました。
    日本最多となる約620店舗(2019年6月現在)を全国に展開し、海外進出も積極的に行っている牛角。店舗数の多さを生かし、大量仕入れによって低価格を実現しているのが特徴です。高級焼肉店に引けを取らない希少部位が、大手チェーンならではの庶民的な価格で楽しめる点が、今回の人気につながったのではないでしょうか。
    同チェーンでは、手軽なコースから120品以上から選べるぜいたくコースまで3種類の食べ放題プランがありますが、予算に合わせて楽しめるところもうれしいですね。

    3位は「焼肉きんぐ」!

    3位にランク・インしたのは、急成長を続ける焼肉チェーンとして業界で注目を集めている「焼肉きんぐ」です。
    1号店をオープンしたのは2007年ですが、わずかな期間で全国に240店舗以上(2020年9月現在)を展開するまでに成長。今では最大手チェーンの牛角に次ぐ存在です。高級焼肉チェーンにも負けない上位ランクの肉を使用したり、定番メニューを小まめに見直したりと味へのこだわりも徹底しており、人気があるのもうなずけますね。
    食べ放題の残り時間も表示してくれるタッチパネル端末や、焼き方を店員が指導してくれる「焼肉ポリス」システムの導入など、後発ならではのユニークなアイデアを多数取り入れているのも、人気の理由と言えそうです。

    高級志向から定番の庶民派、新興勢力と、それぞれ異なる特徴の焼肉チェーン店が上位に並んだ今回のランキング。まだ行ったことのないチェーンがある人は、一度訪ねてみてはいかがでしょうか。気になる4位~54位のランキング結果もぜひご覧ください。

    あなたのお気に入りの焼肉チェーン店は入っていましたか?

    https://article.yahoo.co.jp/detail/484fbaa6efecb157515c2f0839d9374bbedb5438

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    1: なんかれ 2020/09/29(火) 22:08:46.97 ID:grJUlZK59
    2020.09.28 17:00

    author 岡本玄介

    no title


    スポークはもう過去のものだ。

    前輪も後輪も車輪の中が空っぽで、ハブもスポークもない未来のeバイク「beno」。これが開発期間4年の歳月を経て、やっと予約が始まりました。





    スペック

    「beno」はアメリカ向けだと750Wモーターを搭載し、電動アシストとスロットルで漕がずに走れます。そして脱着可能なバッテリーは48Vで充電時間は3時間。最高時速は40kmとのことです。加えて前後のリム(のカバー)には、暗さを感知して自動で点灯する前照灯と、ウィンカーを兼ねたブレーキランプもあります。

    no title

    Image: beno

    一応、欧州向けだと250Wで電アシのみとなっています。もしも日本にやってくるのであれば、こっちのモデルになるでしょうね。





    指紋認証とGPSで盗難防止

    この斬新さは、どっかに停めてたら一発で盗られるのは必至でしょう。なので指紋認証を使って車輪をフレーム内で施錠&解錠し、万が一持って行かれた時のため動体検知の結果をGPS経由でスマホに表示する機能も搭載しています。






    どうやってハブレスにしているの?

    これはよく見ると、フロントフォークが片持ちになっているのも見逃せない点です。右サイドの写真を見ると、フォークとリムカバーが一体化しているようなので、ここで車輪が潰れないよう支えることになり、回転するのはゴムのタイヤとカバー内部に隠れたリムだけなのだと思います。そうでなければ前照灯も一緒に回転してしまいますもんね。それに伴い、ブレーキシューが下から上向きに設置されているのも独特だなと思います。

    後輪に関してもカバーに大きな縦型の溝があるので、実は前輪と同じく片持ちになっているのかなと思われます。





    →輪っか内の空間で荷物を運べる

    →予約をすれば20万円
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.gizmodo.jp/2020/09/cyclebeno.html

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    1: なんかれ 2020/09/29(火) 22:52:04.84 ID:XuTVHSkT9
     ニューヨーク・タイムズ(9月24日付)などによると、米統合特殊作戦軍はこのほど、国際テロ組織アルカイダのシリア分派「フラス・アルディン」の幹部をドローン搭載の通称“忍者ミサイル”で暗殺した。このミサイルは爆弾の代わりに長い回転刃で標的を切り刻むという特殊兵器。米軍はテロリストとの「影の戦争」に新兵器を本格投入し始めた。

    6枚の回転刃を放出

     同紙の報道について、国防総省スポークスマンは攻撃が9月14日にシリア北西部イドリブ近くで実施されたことを確認した。米国の対テロ当局者や現地の人権監視団体などによると、殺害されたのは「フラス・アルディン」幹部のサイヤフ・チュンシというチュニジア出身のテロリストで、西側への攻撃計画の首謀者とされる。

     米軍のドローン「リーパー(死神)」が「R9X」と命名されたヘルファイア・ミサイルを発射し、殺害した。通常のヘルファイア・ミサイルには弾頭に約9キロの爆薬が装着されているが、「R9X」は弾頭を爆発させる代わりに、6枚の回転刃が付いた金属物体を放出、これによって標的はズタズタに切り刻まれる仕組みだ。

     この兵器はほぼ10年前に開発され、今回は最近の3カ月間で2度目の使用。1度目は6月に同組織の事実上の指導者だったハリド・アルアルリをシリアで殺害した。この他、これまでに統合特殊作戦軍と中央情報局(CIA)がイエメンやシリアで過激派の暗殺に使ったが、実戦に投入された回数は6度ほどにとどまっている。

     残虐とも思われるこの兵器は米軍の過激派攻撃で民間人の死傷者が増えたため、オバマ前大統領が民間人の巻き添えを最小限に食い止める兵器の開発を指示して生まれた。一般的に多数の過激派を一挙に掃討する場合は通常のヘルファイア・ミサイルが使われ、少数を標的にするケースに通称“忍者ミサイル”の「R9X」が使用されるという。

     統合特殊作戦軍は今後も、シリア、アフガニスタン、イエメン、イラクなどの過激派殺害に「R9X」を使用すると見られているが、最近アフリカ軍がケニアでのドローン攻撃を容認するよう、国防長官とトランプ大統領に要求していると伝えられており、同ミサイルの使用頻度が増える可能性がある。ケニアには隣国のアルカイダ系過激派「アルシャバーブ」が越境テロを繰り返し、1月には米国人3人が殺害された。

    西側テロを画策する最凶組織

     殺害された幹部が属している「フラス・アルディン」は米国が最凶のテロ組織として狙い続けてきたグループだ。同組織は元々、アフガニスタンに潜伏していると見られるアルカイダの指導者アイマン・ザワヒリが西側権益を攻撃させるためシリアに設置させたもので、当初は「ホラサン・グループ」と呼ばれた。

     シリアのアルカイダ分派だった旧ヌスラ戦線(現シリア解放委員会)がアルカイダと決別宣言した後、過激な思想を持つ面々が集まって2018年、「ホラサン・グループ」の後継組織として「フラス・アルディン」を立ち上げた。その後、米国の空爆によって大きな打撃を受けたものの、現在はイドリブ県に約2000人の戦闘員が残っているといわれる。シリア北西部はロシアが制空権を握っているため、米国の空爆に抑制が掛かったおかげで生き延びたようだ。

     同組織の存在が知られるところとなったのは昨年10月、過激派組織「イスラム国」(IS)の指導者だったバグダディが米軍の急襲によりイドリブ県で殺害された時だ。バグダディに隠れ家を提供していたのが「フラス・アルディン」の司令官だったからだ。ISとは犬猿の仲だっただけに、バグダディから用心棒代を受け取って匿っていたことに、世界中のテロ専門家らが仰天した。

     イドリブ県はシリア内戦で残った反体制派の最後の拠点だ。現在は全土制圧を目指すアサド・シリア政権軍がロシア軍機の支援で、同県への攻勢の機会をうかがっているが、トルコ軍がシリアに侵攻し、にらみを利かせているためアサド政権、ロシア、トルコが三すくみのような膠着状態が続いている。

     県内に立てこもる最大勢力はアルカイダとの関係を切ったと主張する「シリア解放委員会」で、その勢力は約3万人。またトルコが支援する反体制派「国家解放戦線」も同程度の勢力規模だといわれる。「シリア解放委員会」は自分たちの占領地域をISと同様に「国家」と呼び、同県の支配体制の強化を図っている。最近では、外国人の過激派追放に乗り出し、「フラス・アルディン」との間で交戦に発展、緊張が高まっている。(続きはソース)

    9/28(月) 12:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200928-00010003-wedge-n_ame
    no title

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    1: なんかれ 2020/09/28(月) 19:56:27.38 ID:Yx1Nk41I9
    ボストン大学医学部の研究者らは、新型コロナウイルスに感染した人の中で、
    血中のビタミンD濃度が標準値である人は、ビタミンD濃度が低い人に較べて、
    重症化したり、死亡したりする確率が低いとの研究結果を学術誌「プロス・ワン」PLOS ONEで発表した。

    ビタミンDは細菌やウイルスが体内に侵入したときの免疫機能に大きく関わっている。

    またビタミンDは、リンパ球を始めとするさまざまな細胞によって産生される生理活性物質サイトカインの放出を調整するのにも
    非常に重要な役割を果たしている。

    免疫細胞がウイルスと戦うときに作るサイトカインが制御不能となって放出され続けるサイトカインストームは、
    コロナウイルス感染による多くの死亡者の死因となっている。

    研究グループは、「たとえばイランは1年間、ほぼ晴れが続く国であるが、高齢者を中心に、ビタミンD不足が蔓延している」と指摘している。

    研究では、ビタミンD値に関する一連の研究と呼吸器系の疾患の動向に注意が向けられた。
    とりわけ、血中のビタミンD不足による肺疾患の重症化のリスクが高くなっていることに注目された。

    研究者らはこうした指標はコロナウイルス感染による症状にも影響があるのではないかとの仮説を立てた。

    そこで研究家グループは、コロナウイルス専門病院に搬送された20歳から90歳までの235人の患者の血中のビタミンD濃度を測定し、
    症状の重さ(呼吸、低酸素症、意識障害など)と死亡リスクを評価した。また合わせてリンパ球とバイオマーカーの測定も行った。

    この結果、ビタミンD値が十分である40歳以上の患者の死亡リスクは、ビタミンD不足の患者に較べて51.5%低いことが分かった。

    研究チームを率いるマイケル・ホリック医師は、「この研究はビタミンDの値が十分であれば、
    サイトカインストームを始めとする重症化を防ぎ、結果的にコロナウイルスによる死亡を防ぐことができるということを
    はっきりと証明するものとなった」と述べた。

    これより先、ホリック氏は、血中のビタミンD濃度が十分あれば、コロナウイルス感染のリスク自体が54%低下すると指摘していた。

    研究者らは、コロナ対策におけるビタミンDの役割は、ビタミンDの免疫系と免疫力の向上に影響を及ぼすと見ている。
    またビタミンDの抗炎症作用がサイトカインストームの進行抑制に関係している可能性があるとの見方を示している。
    https://jp.sputniknews.com/covid-19/202009287808449/

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    1: なんかれ 2020/09/27(日) 17:17:02.88 ID:6a0z6WMj9
    https://japan.techinsight.jp/2020/09/iruy09251336.html
    オーストラリアの離島でバーベキューを楽しんでいた一家のもとに巨大なヤシガニが大量に現れた。
    ケガなどの被害はなかったが、食べ物などが奪われたという。『The Sun』『7NEWS.com.au』などが伝えている。

    豪西部パースから北西約2600キロのインド洋に浮かぶクリスマス島に住むエイミー・リューティッヒさん(Amy Luetich)は、家族との夕食でバーベキューを行っていた。
    しかし楽しい時間も束の間、食べ物が焼ける良い匂いに誘われて大量のヤシガニが周囲に現れたのだ。

    ヤシガニは陸上の甲殻類の中で最も大きな種類に分類されており、大きさは脚を広げると1メートル、重さ4キロにまで成長し、50年以上も生きると言われる。
    大きな手のハサミや脚が特徴的で危険そうな見た目をしているが人を襲うことはなく、観光客の食べ物などを奪うことが頻繁に起きている。
    今回もテーブルによじ登り食べ物を取ろうとするヤシガニの姿が撮影された。

    エイミーさんは、当時の状況を
    「到着したときには20匹ほどのヤシガニが木の下にいました。しかし食材を焼き始めるとすぐに大量のヤシガニが現れ、息子が数えてみると52匹もいたのです」と明かしている。
    生息数が世界一多いためクリスマス島では頻繁に見られるヤシガニだが、今回は一度に50匹以上も現れた。
    エイミーさんも「過去に何回か同じ場所でバーベキューをしたことがありますが、こんなにたくさんのヤシガニは見たことがありません」と驚いたそうだ。

    クリスマス島の観光案内所のFacebookに投稿された画像には、大量のヤシガニに囲まれているのにもかかわらず、リラックスしてバーベキューを楽しんでいる様子が写っている。
    エイミーさん達は数年間このクリスマス島に住んでおり、ヤシガニの来訪には慣れっこのようだ。

    このニュースには「これは気持ち悪い」「ホラー映画のようだ」と気味悪がる声も多く、食べられることを知っているユーザーからは
    「バーベキューにして食べた?」「ヤシガニは本当に美味しいよ」といったコメントも見られた。

    ちなみに現在、ヤシガニは絶滅危惧種に指定されており、クリスマス島では保護活動を行っているためヤシガニを食べることはできない。

    画像は『Christmas Island Tourism 2020年9月20日付Facebook「Robber crabs behaving badly!」』のスクリーンショット
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